月別アーカイブ: 2015年12月

一年間ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

いよいよ年の瀬を迎えました。
この一年、ブログをのぞいていただきありがとうございました。

来年が、職員の皆さんにとっても施設にとっても、そして法人にとっても良い年となるよう願っています。

どうぞ良い年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。

総務部会が開催されました。

25日(金)午後1時30分から、わにつか荘会議室で総務部会が開催され、主にマイナンバー制度の施行に伴う対応について検討が行なわれました。
マイナンバーの取扱いについては事業者に厳しい管理が求められており、法人としても早急に規程等を整備し、管理の徹底を図ることとしています。
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記念式典・交流会の写真をアップします。

12月3日にMRTMiccで開催された法人設立10周年記念式典と交流会の写真が出来ましたので何回かに分けてアップします。
今回は各施設にもDVDを配布していますので、是非ご覧ください。

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今回の幹事の皆さん。ご苦労様でした!
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総合司会の橋本本部事務局事務員
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受付の皆さん
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理事長のご挨拶
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功労者表彰
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功労者表彰授賞者の皆様
左から、横田評議員、落合監事、丸目理事、濱砂理事長、濱砂副理事長
松山評議員、田宮理事28

ボランティア表彰
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授賞者の皆様
左から、長友様、萩本様、大田原様、理事長、副理事長、佐伯様、岩佐様27

永年勤続表彰
牧嵜卓矢主任(わにつか荘)        谷口美保子支援員(わにつか荘)
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濱田啓子支援員(宮リハ)        山田順子支援員(仁の里)
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永田敬子支援員(愛生園)
19 26

〈続く〉

 

介護職復帰へ支援金

「介護離職ゼロ」実現に向けた人材確保のため、厚労省は15日、結婚、出産、育児などで離職した介護職員に、再就職のための準備金20万円程度の貸し出しを来年3月までに始めることを決めました。福祉や介護分野で5年間働けば返済を免除する方針とのこと。
また、離職者の復帰支援に加え、介護福祉士になるための学費や入学準備金を無利子で貸与する制度も拡充の予定です。
こうした経済的な支援制度の充実はそれなりに有効性があると期待していますが、並行して介護職に魅力を感じ介護職を目指す若い人を増やしていくための施策も大切ではないかと思います。

一般職研修(Bグループ)が実施されました。

12月14日(月)午前9時から午後5時まで複合型福祉施設仁の里会議室で一般職研修(Bグループ)が実施されました。
残りのCグループは1月22日(金)に実施されます。

「福祉施設の役割を考える」の講師
伊藤愛生園福祉課長
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前田宮リハ福祉課長
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グループ討議の様子20 21 22  25
「介護技術」演習の様子35 - コピー   36  37 38 - コピー  40

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わにつか荘福祉課・給食の内部監査が実施されました。

12月11日(金)午前9時から午後5時までわにつか荘福祉課と給食の内部監査が実施されました。
チームリーダーは宮リハの前田福祉課長、監査員は池田複合型福祉施設仁の里副施設長、佐土原特別養護老人ホーム仁の里福祉係主任、山本わにつか荘地域密着型サービス係主任の三名でした。
対応していただいた職員の皆さんご苦労様でした。
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仁の里の内部監査が実施されました。

12月10日(木)午前10時から午後3時まで特別養護老人ホーム仁の里の内部監査が実施されました。
チームリーダーは髙橋わにつか荘総務課長、監査員は山本わにつか荘地域密着型サービス係主任、馬氷わにつか荘相談支援係副主任の三名でした。
対応していただいた施設の職員の皆さんご苦労様でした。

給食関係

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福祉係関係

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通所関係

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書類半減へモデル事業を実施

介護職の書類の半減に向け、厚生労働省は来年度から新たなモデル事業を実施する方針で、今月18日にも固める今年度の補正予算案には、より効果的に展開するための調査に必要な費用を計上することになりました。

書類を半減して負担を軽くし、働く環境の改善やモチベーションのアップに結びつけることで、公的な介護サービスを支える人材を確保する狙いがあります

介護の現場に課せられる書類の内容・量には、市町村ごとにバラつきがあるのが実情で、厚労省は、実態を把握するための情報収集を補正予算の財源で今年度から始める予定です。本格的なモデル事業は、来年度の予算を使って数ヵ所の地域で行う予定とのこと。
思っていた以上のスピードで見直し作業が進みそうで期待しています。